言葉と民族と戦争
謙遜しても…皮肉でも民族で言及するのはどうかと。。
貴族にもアイヌにもいろいろあったのよ。
てか、そろそろ多民族である事実を認識した方が良いと思うよ。何処の国も。
結局、戦争なんてそれが主な理由なんだし。
民族統一するなんて馬鹿げた夢抱いて迷走しちゃってさ。
裏で手を引いてる奴は利益にその思想を載っけて権力者を釣って戦争で儲けるんだから。
戦争なんて権力者の娯楽よ。国民を使った豪遊。
だから終わらないのよね。
そんな大人が子供に礼儀作法の教育しても、説得力無いんですよね。本来は。
これだけの歴史と人間がいるんだからさ〜。気付こうよ。
他の民族や文化を馬鹿にする方が、野蛮なやり方だよ。そんな人の発言聞くと嫌悪感が体中を走るよ。
大和だって何処だって、戦で血を流した命の上に成り立っているんだから、受け入れられないなら「ふ〜んそんなのがあるのか」位で良いんじゃない?
受け入れられないなら無関心でいても罪にはならないでしょ。
今回は公衆の面前で言う言葉では無かったですね。
山岡氏「アイヌの血引く蛮族」
http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=329301&media_id=2
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