« 2007年12月 | トップページ | 2008年2月 »

2008年1月

うん。

今、いや、今年に対して迷いが生じています。

私がやろうとしている事は、何年掛かるか分からない。
親には迷惑掛けない(基、グチグチ言われない)為に「今年いっぱい」という発言を外でも内でもしてきましたが、そんな甘っちょろいもんじゃないんだ、本来は。
順序を間違えた。

私は本気で、社会人として働くべきだった。

金が無いと、不安定になる。
私はその典型だ。

要は、バックが無いんだ。
金、軍資金というバックが。

現実に立ち往生…
少なくとも2〜3年は掛かる。
「早く落ち着かなければならない」というのは他人の意見。
私の人生なのだから、「何年」などと枠に縛らず、やれるだけ、何年掛かっても諦められるまでやってみるべきだ。

その為には、まず、金。
金だ。
金!!

金が無い(表現は適切で無いかもしれないが)事で、ここまで堕落するとは…。

浅はかだった。

兎に角、金だ。
人生金だ!!

| | コメント (0) | トラックバック (0)

細胞骨格

1.アクチンフィラメント
細胞骨格の中で最も細い。(径約7㎚)
Gアクチン(←全ての細胞に存在するので、免疫染色等へ応用が可能)の重合体(≒Fアクチン)である。
③筋収縮に関与。
アクチンとミオシンの滑り込み運動により筋肉の収縮が起こる。ATPの加水分解(ミオシンの先端に保存されているATPaseによる)の際のエネルギーを利用
④細胞質分裂の際、収縮環を形成
消化管上皮細胞微絨毛の形成
接着結合の形成。

2.中間径フィラメント
①径約10㎚
組織によって構成タンパク質が異なる
上皮細胞の中間径繊維=ケラチン線維芽細胞ビメンチ核膜ラミンニューロンニューロフィラメントグリア細胞GFAP

3.微小管
細胞骨格の中で最も太い。(径約25㎚)
チュブリンの重合体。(1つのチュブリンは、α、βサブユニットから成る2量体である)
中心体の中心子を構成
核分裂中期の凝集した染色体の動原体(キネトコア)に結合し、紡錘糸となる
鞭毛繊毛の構成。
軸索の構成に関与。
軸索輸送に関与。
モータータンパク質:キネシンダイニンにより、合成されたタンパク質やオルガネラを、それが機能する場所へ運ぶ。(適材適所である)

| | コメント (0) | トラックバック (0)

« 2007年12月 | トップページ | 2008年2月 »